自動ドアヒストリー
  ナブテスコ株式会社 ナブコカンパニーの自動ドアの歴史をご紹介
ドアヒストリー
1953年(昭和28年)〜1959年(昭和34年)
ナブコ自動ドア創世記、スーパーマチック登場
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  1960年(昭和35年)〜1969年(昭和44年)
電動油圧式の基礎・ミニスーパーの開発
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  1970年(昭和45年)〜1979年(昭和54年)
究極のドアエンジン・LS-23の登場
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  1980年(昭和55年)〜1989年(平成元年)
電気式ドアエンジンの開発、自動ドアはマイコン制御で多機能に
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  1990年(平成2年)〜1999年(平成11年)
DSシリーズ登場、開口部一式商品の充実
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  2000年(平成12年)〜
ナブコ自動ドア新世紀、次の100万台を目指して
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ナブコ自動ドア技術史〜 ナブコの名機たち
LS型ドアエンジン
LS-23ドアエンジンは建物用自動ドアの本格普及期にロングセラーを誇り、 “究極のドアエンジン” と賞賛された。
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ES型ドアエンジン
世界に先駆けたマイコン制御搭載自動ドアの登場で自動ドアは一気に高機能化が進んだ。
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DS型ドアエンジン
DSシリーズは、DCモータ採用により小型軽量で高推力、低騒音、耐久性向上を実現すると共に、ハンディターミナルによるリモコン調整を可能とし施工性、保守性の容易化を図った汎用ドアオペレータである
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